ハルカスタマイズ
ハルカスタマイズ
システム
何をすればきれいになれるのか。その答えを、一緒に見つけるところから始めます。
- 日本語対応スタッフ常駐
- 顔の分析で的確なアドバイス
- シンサ駅2番出口から1分
韓国のリフティング名医の的確なアドバイス
「何をすればいいのか、分からない」
どこが悪いのか分からない 鏡を見ても、何かが違う気はするのに、どこをどうしたいのかは言葉にできない。
調べるほど分からなくなる 糸リフト、フィラー、ボトックス。名前は知っているけれど、自分に必要なのがどれなのかは分からない。
勧められるまま増えていく 相談に行くたびに提案が増えて、結局いくらかかるのかも分からないまま帰ってくる。
ハルへは、答えを持たずに来ていただいてかまいません。
むしろ「何をすればいいか分からない」という状態こそ、いちばん向いています。やりたい施術が決まっている方より、顔全体を見て設計できるからです。
ハルカスタマイズシステムは、施術の名前から始めません。顔を見て、何がその方の印象をつくっているのかを確かめ、そこから必要なものだけを選ぶための手順です。
ハルが大切にしていること
01
要らないものを、先に外します
できる施術をすべて並べて、そこから選んでいただく。ハルはその進め方をしません。
顔を見て、必要のないものを先に外します。残ったものが、その方に本当に必要な施術です。提案が少ないことは、手を抜いていることではありません。
02
部位ではなく、顔全体で考えます
鼻が気になる、と言われて鼻だけを見ることはしません。その鼻が気になって見える理由が、あご先や頬にあることもあるからです。
顔はひとつのつながりです。上・中・下の比率、骨格、脂肪、皮膚の状態。全体を見たうえで、どこを起点にすればいちばん変わるのかを決めます。
03
やりすぎない、を守ります
変化が大きいほど良い施術、ではありません。「何かしたね」と言われる顔ではなく、「なんだか雰囲気が良くなったね」と言われる顔を目指します。
足しすぎた分は、あとから引くのに手間がかかります。足りなければ足せる。この順番を守ります。
04
自然と自然が重なって、その人の顔になります
ひとつひとつは、誰も気づかないくらいの変化です。あご先が少し整い、口元の影が薄くなり、フェイスラインがすっきりする。
それが重なったとき、顔全体の印象が変わります。どこを変えたのかは分からないのに、明らかに良くなっている。ハルが目指しているのは、その状態です。
相談から施術までの流れ
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01
お話をうかがいます
やりたい施術が決まっていなくても大丈夫です。日本語対応スタッフが同席し、気になっていることを言葉にするところから始めます
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02
顔全体を確認します
院長が上・中・下の比率、骨格、脂肪、皮膚の状態を確認します。気になる部位だけでなく、その印象をつくっている原因を探します
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03
必要なものだけを選びます
できることをすべて並べるのではなく、要らないものを外してご提案します。ご予算やご滞在の日程も、このときにお聞かせください
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04
院長が施術します
診断した院長が、そのまま施術を担当します。帰国後のご相談もLINEで承ります
「まだ受けると決めていないのですが」という段階でのご相談も歓迎します。何が必要で、何が必要でないかを知ることから始めてください。
こんな方に向いています
- 何をすればきれいになれるのか、分からない方
- 気になるところはあるけれど、言葉にできない方
- いくつも提案されて、どれが必要なのか判断できなかった方
- 「やった」と分かる変化は避けたい方
- 部分的に受けてきたが、全体では変わった気がしない方
- 韓国での滞在日数が限られている方